理想のシルエットに近づけるため、一人ひとりの体型に合わせたボディ整形をご提案します。
リンク美容外科のBodyメニューでは、豊胸手術、脂肪吸引、お腹のたるみ取り(腹壁形成術)、へそ形成に対応しています。妊娠や減量後のボディバランスの変化、落ちにくい脂肪、へそや腹部の形など、それぞれ異なるお悩みに合わせて施術を行います。
ソン・ハミン院長、チョン・ミンス院長(共同代表院長)は、長年の臨床経験をもとに、全体の比率と調和を重視したデザインを行っています。不自然さを抑え、ご自身の印象になじむ変化を目指します。
また、ソン・ハミン院長はNature姉妹誌『Scientific Reports』に筆頭著者として研究を発表しており、根拠に基づく診療にも継続して取り組んでいます。渡韓整形をご検討中の方にも、丁寧にご案内いたします。
ボディ整形では、骨格、脂肪のつき方、皮膚の弾力、そして今後の希望まで含めた総合的な判断が必要です。最初の手術はその後の経過や修正の難易度にも関わるため、適切な計画が重要になります。十分なカウンセリング、実現可能な範囲を見極める率直な説明、そして細部まで配慮した手術手技が、仕上がりの満足度を左右します。リンク美容外科では、体型、生活スタイル、回復期間まで考慮したうえで施術計画をご提案します。
修正ボディ整形では、左右差、ラインの乱れ、傷跡、前回手術後の仕上がりに関するお悩みなどを対象とします。初回手術後は瘢痕組織の影響で解剖学的な状態が変化しており、血流や組織の状態にも配慮が必要なため、難易度は高くなります。修正の方法は症例ごとに異なり、必要な手技の組み合わせも一様ではありません。そのため、まずは現在の状態を丁寧に診察したうえで、現実的な方針をご案内します。
へその形や位置を整え、腹部全体とのバランスを見ながら自然な印象に近づける施術です。単独施術としてはもちろん、妊娠後や減量後のお腹のたるみ取り(腹壁形成術)と組み合わせて行うこともあります。
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シリコンバッグまたは脂肪注入により、全身とのバランスを見ながら自然なボリュームを目指す豊胸手術です。切開部位、バッグの形状、挿入層は、体型やご希望に合わせて調整します。
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腹部、太もも、腰まわり、腕、あご下など、気になる部位の脂肪を丁寧に整える脂肪吸引です。現在の手法では、従来法に比べて回復への配慮をしながら、なめらかなライン形成を目指します。
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余分な皮膚を除去し、必要に応じて緩んだ筋膜や筋肉を整えることで、すっきりとした腹部ラインを目指します。妊娠後や大きな減量後など、運動だけでは改善しにくいたるみに適した施術です。
詳細を見るへそのくぼみ内に沿った最小限の切開で形を整えます。治癒後は傷跡が目立ちにくいのが特徴です。
2〜3時間 · へそ周囲の局所麻酔+鎮静麻酔 · 日常生活は約1週間後から
シリコンバッグまたは脂肪注入による施術です。バッグのサイズ、形状、挿入層は体型に合わせて選択します。
2〜3時間 · 鎮静麻酔 · 日常生活は1〜2週間後から
細いカニューレを用いて、気になる脂肪を部位ごとに整えます。術後は2〜4週間ほど圧迫着を着用します。
1〜3時間 · 鎮静麻酔 · 日常生活は約1週間後から
余分な皮膚を除去し、腹直筋のゆるみを整え、必要に応じてへその位置も調整します。ドレーンは通常1週間以内に除去します。
約3時間 · 鎮静麻酔 · 日常生活は2〜3週間後から
ボディ整形は、ただ多く取り除くことが目的ではありません。気になる一部だけでなく、全身の比率を見ながら自然なバランスへ導くことを重視しています。
共同代表院長の2名は美容外科専門医として、15年以上にわたり、ボディ・顔・非手術施術まで幅広い経験を積んでいます。
院内には日本語・英語・中国語対応のコーディネーターが在籍しています。カンナム(江南)での渡韓整形が初めての方も、お問い合わせからアフターケアまで、内容の行き違いを抑えながらご案内します。
カウンセリングを担当した医師が、そのまま手術も担当します。途中で別の医師に替わることはありません。患者様の安全と信頼を最優先に。