あご下の脂肪を取り除き、すっきりしたフェイスラインへ。
脂肪吸引は減量治療ではありません。食事や運動では落ちにくいあご下の脂肪を取り除き、フェイスラインを整える施術です。
リンク美容外科の脂肪吸引は、あご下のみを対象としています。医師が直接施術を担当します。
1時間以内が目安です。
鎮静麻酔。入院は不要で、当日中のご帰宅が可能です。
圧迫着は2〜4週間着用。軽い日常活動は約1週間で可能。抜糸は5〜7日後。
長期的な脂肪細胞の減少。腫れが落ち着く3〜6か月で最終的な輪郭が現れます。体重を安定して保つことで維持されます。
加齢、体重増加、遺伝的なあご下の脂肪を整え、すっきりとしたフェイスラインを目指します。
あご下の脂肪のみを対象とした施術です。脂肪の量、皮膚の弾力、フェイスラインの状態を確認したうえで、小さな切開から脂肪を吸引します。麻酔は局所麻酔と静脈麻酔を併用します。
バストを整え、バランスの取れたシルエットを目指します。
他の施術との組み合わせは診察時にご相談ください。
採取した脂肪を顔・バストなどに移植し、自然なボリュームを補います。
担当医があご下の脂肪量、皮膚の弾力、フェイスラインを確認し、施術計画をご提案します。
施術部位を精密にマーキングします。鎮静麻酔を施し、施術中も快適に過ごせる環境で進めます。
あご下の小さな切開部から脂肪を吸引します。所要時間は1時間以内が目安です。
圧迫着は2〜4週間着用し、回復と輪郭形成をサポートします。軽い活動は約1週間で再開可能。一時的にしこりが出ることがありますが自然と軽快します。最終的な仕上がりは3〜6か月で安定します。
日本から韓国での脂肪吸引(渡韓整形)をご検討の方へ。ご到着から帰国まで、7〜10日間の一般的な流れをご案内します。実際の日程は施術範囲や回復の状況に合わせて医師が個別に調整いたします。
空港から江南(新論峴)へ移動後、担当医が対面でカウンセリングを行います。術前検査とデザインの最終確認まで、日本語での対応が可能です。
局所麻酔と静脈麻酔を併用して施術します。入院は不要で、当日中にホテルへお戻りいただけます。所要時間は1時間以内が目安です。
むくみや腫れがピークを迎える時期です。圧迫着を着用しながらホテルで休息し、必要に応じて経過確認にご来院いただきます。
術後5〜7日目に抜糸を行います。腫れが少しずつ落ち着き、日常の軽い活動が可能になってくる時期です。
医師が最終確認を行い、安全に搭乗できる時期と判断してからご帰国いただきます。術後すぐの長時間フライトは深部静脈血栓症(DVT)のリスクを高めるため、搭乗の時期は医師がご案内します。
ご来院前のオンライン相談から、当日のカウンセリング・術後のご説明まで、日本語でのサポート体制をご案内します。
仁川・金浦空港から江南(新論峴駅)まで約60分。タクシー・地下鉄9号線・空港リムジンバスをご利用いただけます。
ご帰国後に気になる点があれば、LINEのビデオ通話によるリモート検診でご対応します。緊急連絡先も事前にお伝えします。
滞在・予約金・アクセスなど渡韓の詳しい流れは 医療観光ガイド をご覧ください。
食事制限や運動では落ちにくい局所的な脂肪がある、健康な成人の方に適しています。脂肪吸引は減量法ではなく、ボディラインを整えるための施術です。皮膚の弾力が十分にあると、より整った仕上がりが期待できます。
いいえ。脂肪吸引は局所的な脂肪を除去してボディラインを整える施術であり、大幅な減量を目的としたものではありません。理想の体重に近い状態でお受けいただくことで、より良い結果を得られます。
一律の上限はありません。安全な吸引量は、患者様の体重、健康状態、治療部位によって異なります。カウンセリング時に医師が適切な量を判断します。無理に多く除去するとリスクが高まるため、吸引量よりも安全性を優先して計画します。
吸引された脂肪細胞は、通常の状態では再生しません。ただし、大幅に体重が増加した場合は、残っている脂肪細胞が大きくなることがあり、極端なケースでは新たな脂肪細胞が作られることもあります。安定した体重を維持することで、半永久的に効果を保ちやすくなります。
あご下のみに対応しています。腕、腹部、太もも、腰まわり、背中、首の脂肪吸引は行っておりません。
皮膚の弾力性は、年齢、遺伝、治療部位によって異なります。皮膚に十分な張りがある場合は、術後にスムーズに引き締まりやすい傾向があります。弾力が低下している場合は、お腹のたるみ取り(腹壁形成術)などのたるみ治療との併用を医師がご提案することもあります。
目立つ腫れやむくみは通常2〜4週間で落ち着きますが、軽度のむくみは3〜6か月続くことがあります。残りのむくみが完全に引くことで、最終的なボディラインが見えてきます。指示通りに圧迫着を着用することで、回復をサポートします。
いいえ。当院の脂肪吸引はあご下に限定しているため、単一部位の施術となります。
カニューレを挿入するための切開は非常に小さく(3〜5mm程度)、できるだけ目立ちにくい場所に配置されます。通常、数か月でほとんど見えない程度まで薄くなります。
他の外科手術と同様に、腫れ、内出血、一時的な感覚の鈍さ、皮膚の凹凸、液体貯留、感染、左右差などのリスクがあります。熟練した医師のもとでは深刻な合併症は多くありません。回復期に一時的なしこり感が出ることは比較的よくあり、時間が経つにつれて自然に落ち着きます。
7〜10日間の滞在をおすすめしています。到着後1〜2日目に手術、7日目に抜糸、その後医師の確認を経てからご帰国いただく流れとなります。術後すぐの長時間のフライトは深部静脈血栓症(DVT)のリスクを高める可能性があるため、安全に搭乗できるタイミングを医師が判断します。
腫れが引く数週間後から変化を実感できますが、残りのむくみが完全に解消され、皮膚が引き締まって最終的なラインが定着するまでには3〜6か月かかります。この期間中は焦らずに経過を見守っていただくことが大切です。
手術後は一時的に深部静脈血栓症(DVT)のリスクが高まり、動きが制限される長時間のフライトではそのリスクがさらに高まる可能性があります。リスクを抑えるため、医師が安全な搭乗時期をご案内し、必要に応じて弾性ストッキングの着用、こまめな水分補給、機内での定期的な歩行などをおすすめします。
手術前に、担当コーディネーターが術後のフォローアップ体制についてご説明します。帰国後に気になる点が生じた場合に備え、LINEのビデオ通話を利用したリモート検診や緊急連絡先、対応手順などを事前にしっかりとお伝えします。
お写真とご希望をお送りください。通常24時間以内に、一人ひとりに合わせた評価結果をご返信いたします。LINEで無料相談をご利用いただけます。